2026/02/20 03:45
選り分けた輪ゴムを装填する側の開発。ホールドフックにスライド機構を設けている①輪ゴムを上に置く②スライドを引くとフックが起きて輪ゴムを装填、引き延ばされる③特定の位置で再びホールドフックが傾いて発射さ...
2026/02/20 03:35
コインペンドラム種目の高速化により手作業による装填からより速い自動装填機構の研究が盛んになった。なお2026年2月現在、自動装填機構を実現した人は未だ登場していない。これはネジとローラーの間に輪ゴムを装...
2026/02/20 03:17
ストリングリリース式の大容量装填ゴム銃の普及に触発されて開発したガトリングゴム銃。最大828発の装填手回しと電動の切り替え式実際は276連発の手回し式に留まった。ゴム銃大図鑑178ページに掲載
2026/02/20 03:09
競技大会の好記録を目指して生み出した2丁拳銃このゴム銃を扱いだした頃から記録も安定して比較的上位に名を残せるようになった。2016年の全国大会において自身の目標記録を達成できなかった場合にケーズごと賞品...
2026/02/20 02:52
競技用に仕上げた長銃身モデル。アガチスとコクタンのコントラストが冴える一品初のピンフック採用フライシュートにおいて高い命中率を誇った。愛用していたはずだが何故か手元に残っていない。破棄した記憶は無...
2026/02/20 02:48
競技大会の新たな方向性が求められた頃に開催した企画。「ワリバシ杯」指定の本数の割り箸と作業時間でゴム銃を作り、そのまま公式競技に挑戦する。ゴム銃づくりの腕と競技の腕の両方が試された。5膳のテンソゲ箸...
2026/02/20 02:32
大学の地域交流ワークショップイベント向けに開発した連発銃。回転翼は大学設備のレーザー加工機でカットした逸品半日少々の時間をかけて糸ノコやボール盤による加工を行う本格的な工作教室だった。
2026/02/20 02:17
コインペンドラムにおいて横掛け銃が有利と認知された頃、限界まで銃身を切り詰めて威力を落とせばコインの揺れを抑えることができないかとの仮説を立てて生み出した。銃身を幾度となく切り詰め続けた結果、輪ゴ...
2026/02/20 01:55
ガトリングゴム銃の始祖H.Hisosugi氏の技術の高さに触発されて開発した史上2番目のガトリングゴム銃です。複雑で独自の発射機構で動作するHitosugi氏の作品は誰も真似できず、簡略化できないかと研究した末に完成...
2026/02/19 23:15
部品換装式のアイデアを盛り込んだ作品。組み合わせた際の固定方法が決まらず未完に終わった。トリガーと発射機構を1つのブロックとして差し替えることで様々な仕組みに交換できる案
2026/02/19 23:14
部品換装式のアイデアを盛り込んだ作品。組み合わせた際の固定方法が決まらず未完に終わった。銃身長換装により静標的は長銃身、動標的は短銃身に差し替える案
2026/02/19 23:03
過去作から改良してリヤフック式に変更直線カットを中心に設計して作りやすさを重視定尺の銘木材を複数組み合わせることでカラフルに個性を生み出せるゴム銃大図鑑収録作品 51ページ
2026/02/19 22:55
恐らく3作目競技用ゴム銃として作りこんだ渾身の一作銃身が薄いほうが輪ゴムの直進性が増すと言われた半面、材料強度に不安が生じるため3mm厚の黒檀を用いた。グリップも曲線カットを加えて大きめサイズに。自分...














